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検察側の罪人


ハム太郎の感想

一番印象的だったのは、二宮和也さんの取り調べシーン
ド迫力でした。キムタクさんも悪い事をやっているのに、
落ち着いて、正義感を出してる所が凄かったですね

結末は、考えされられる感じでした。続きはありそうです。また、楽しみにしてます。



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木村拓哉、二宮和也と時代劇で再タッグ!? 織田信長&明智光秀役は「俺たちにしかできない」



作家・雫井脩介氏の“最高傑作”とされる同名小説を、原田眞人監督が実写映画化。エリート検事・最上(木村)と、若手検事・沖野(二宮)が、ある殺人事件をめぐって考え方がすれ違い、互いの正義を賭した戦いへと身を投じるさまを描く。9月2日時点で観客動員114万6000人、興行収入14億2000万円を突破している。

この日は公式SNSで募集した2人への質問が披露された。映画の内容とは関係なく「お互いに聞きたいことは?」と問われた二宮は、「なんでもいいの? 皆さんが何を望んでいるかだよね」と熟考し、「貯金は?」とニヤリ。「顔色を伺うな!」と苦笑した木村が「貯金って聞かれて、把握していない自分がいます」と打ち明けると、「マジ!? 俺、管理やりますよ」と無茶な提案をして、場内の笑いを誘っていた。

芝居に関するディスカッションは一切行わず、撮影に臨んだ木村と二宮。軽井沢で撮影された白熱の対決シーンも同様だったようだが、その際に起こった“2人の親密さ”がにじむエピソードも披露された。「一緒に帰りの新幹線に乗る前に『場所も場所だし、ソフトクリームでも食べる?』と言ったら、(二宮は)開口一番『ご馳走さまです!』と(笑)。」(木村)、「(自分が)買ってくることになったんですが、(新幹線の時間に)どう考えても間に合わない。35歳にもなってソフトクリーム2つ持って、電車に乗り遅れるなんて本当に嫌。本当に勘弁してくれと言ったんですが、(木村は)『行け、行け、大丈夫、間に合う。俺が(新幹線を)止めるから』とずっとニヤニヤしてましたよ」(二宮)と振り返っていた。

「再びタッグを組むとしたら、どんなジャンル、どんな役をやりたい?」という質問には、「時代ものとかいいんじゃないですか? 明智(光秀)さんをやっていただいて、自分は織田(信長)やります」と答えた木村。その提案に「最後、明智勝ちますか? (木村に)勝ってみたいな~」と素っ頓狂な声を上げた二宮だったが、最終的に同調していた。

木村が「時代劇」を再タッグのジャンルに選んだ点には、ある理由があった。「テレビにしろ映画にしろ“求められることに対して作る”という作業が、今の流れになっているじゃないですか? 時代劇はわりと求められていないような気がしているんです。でも、それをできるのは、俺らしかいないと思っている。日本で起きた歴史や事実を真っ直ぐできるのは俺たちしかいないと感じているので、出来る機会が与えられるのであれば、絶対にやってみたい」と言葉に力を込めていた。





【国内映画ランキング】「検察側の罪人」2週連続首位!





9月1~2日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表された。9月最初の週末は3本の新作がランクインしたが、首位は「検察側の罪人」がキープした。週末2日間で動員28万4000人、興収3億3900万円を稼ぎ出し、累計動員は114万人、興収は14億円を突破している。

2位には前週と同じく「銀魂2 掟は破るためにこそある」が続き、週末2日間で動員25万6000人、興収3億0800万円をあげ、累計動員は188万人、興収は24億円を超えた。

新作の「アントマン&ワスプ」は3位に初登場。同作は、身長1.5センチのヒーローを描いたマーベルスタジオ最新作となる。8月31日から公開され、土日2日間で動員23万9000人、興収3億2200万円をあげた。これは2015年9月に公開され、最終興収12.1億円を記録した第1作「アントマン」の興収比160.7%の成績。前作超えの興収が期待できる好スタートを切った。

新作では他に、「SUNNY 強い気持ち・強い愛」が7位にランクイン。12年に日本でも公開されヒットした韓国映画「サニー 永遠の仲間たち」を篠原涼子、広瀬すずの主演、「モテキ」「バクマン。」の大根仁監督でリメイクした青春音楽映画だ。8月31日から全国318スクリーンで公開され、土日2日間で動員12万8000人、興収1億5400万円の成績。これは15年10月に公開され、最終興収17.6億円を記録した大根監督「バクマン。」の興収比61.2%。まずは興収10億円超えが当面の目標となりそうな出足となっている。

そして、住野よるのベストセラー小説を長編アニメ映画化した「君の膵臓をたべたい」は10位スタート。昨年公開された実写版映画は、最終興収35.2億円の大ヒットを記録した。

なお、4位「劇場版コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命」は、公開38日間で累計動員が649万人、興収が83億円を突破し、大作揃いの今年の夏興行を制した。5位「インクレディブル・ファミリー」は動員376万人、興収44億円、6位を維持した「カメラを止めるな!」は動員115万人、興収16億円を超えている。



皆様、是非、注目してみてくださいね。

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