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エマ・ワトソンの全て!仕事から恋愛まで、16のキーワードでひも解く。【最終章】

14.ベルはYES! でシンデレラはNO!?




エマ・ワトソンは本が好きで好奇心旺盛なベルと通じるものがあったといい、役のオファーを引き受けたことは当然のことだったようです。 実はベル役の前にリリー・ジェームスが演じた『シンデレラ』のシンデレラ役のオファーが彼女の元に届いていたのだとか。 しかしながら、典型的なプリンセスのシンデレラには共感できる部分がないと感じたエマはこのオファーを断っていました。


15.トム・ハンクスと共演で話題のスリラーに出演!




エマ・ワトソン出演〔スリラー〕

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『フォレスト・ガンプ』や『ダヴィンチ・コード』で知られる名優トム・ハンクスとの共演ということでも注目された映画『ザ・サークル』。 エマ・ワトソンはトム演じるベイリーが経営する世界でトップのSNS企業サークルに就職することになった主人公、メイ・ホランドを演じます。 自分の24時間を公開することになったメイは世界中から注目されることになりますが、そのことが思いもしなかった事態を引き起こすことに。 現代に起こりうるSNS、監視社会の恐怖を描いています。


16.エマ・ワトソンが訴えるフェミニズムとは




エマ・ワトソン㊙️

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2014年に国連のUNウィメンの親善大使に任命され、男女平等を目指するキャンペーンHeForSheを発足させたエマワトソン。


エマ・ワトソン㊙️2
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2015年の世界経済フォーラムでは男女のジェンダー間の平等について感動的なスピーチをし、世界的に反響を呼びました。


フェミニズムの大論争を引き起こした一枚の写真




エマ・ワトソン㊙️3
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その彼女がファッション誌「バニティ・フェア」のグラビアでバーバリーのボレロだけを上半身にまとって胸が一部見えていたことから「体を見世物にするのはフェミニストにふさわしくない」、「偽フェミニスト」などとの批判が噴出し、ついにはフェミニズムをめぐっての論争を引き起こす騒動に。 その渦中に『美女と野獣』の共演者ダン・スティーブンスと受けたBBCのインタビューではこの騒動について予想していなかったと驚きと困惑を隠せない様子だったエマ。 フェミニズムは女性に選択する権利を与えるものであって、他の女性を叩き打ち負かすための棒ではないと語りました。


若きフェミニスト・リーダーとして




エマ・ワトソン㊙️4
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『ハリー・ポッター』のハーマイオニーで注目された少女時代から若い女性達の憧れの的だったエマ・ワトソン。 そして全世界の、女性だけでなく男性も含め、ジェンダーを超えて平等を訴える若きフェミニスト・リーダーとして様々な方面で精力的に活動するエマ・ワトソンの今後の活躍に注目です!


ますます、注目したい女優さんですね。😆😆😆

これからも、チェックしていきます
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