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Dance with Devils Fortuna

劇場版「ダンデビ」ネスタ役は小山力也!TVアニメ版キャストの藤原啓治からコメント







ミュージカルアニメ「Dance with Devils」の劇場版「Dance with Devils Fortuna」に登場するバンパイアの王・ネスタ役を、「血界戦線」「文豪ストレイドッグス」の小山力也が演じることがわかった。

「Dance with Devils」は、つつましい学園生活を送る高校2年生の少女・立華リツカが、仮の姿で学園に通うアクマたちとの出会いきっかけに、予期せぬ波乱に巻き込まれていく姿を描く物語。ゲームや漫画、2.5次元ミュージカルなど、幅広いメディアミックス展開を行っており、2015年にテレビアニメ全12話が放送。劇場版では、リツカの新たな恋物語が描かれる。

ネスタは、絶対的なカリスマと恐怖でバンパイアたちを掌握し、手にした者が世界を支配できるという“禁断のグリモワール”の手がかりであるリツカを狙う冷酷な敵役。テレビシリーズでネスタを演じた藤原啓治が劇場版への参加がかなわず、代わって小山の出演が決まった。小山は「Sexualで、Dandyで、Powerfulで、歓喜に陶酔し、打ち震える残虐の王よ!! 素晴らしい方達に御声掛け頂き、畏怖と畏敬を持って務めました。どうか皆様の御耳に届きますように」と収録の手応えを語り、藤原も「私事で劇場版への参加がかなわず、本当に残念ですが、最後まで待ってくれたスタッフの方々には感謝の気持ちでいっぱいです! ステキな劇場版を作品のファンのみなさまとともに楽しみにしています!」とコメントを寄せている。







劇場版「Dance with Devils Fortuna」エンディング後に全6パターンのエピローグを上映







ミュージカルアニメ「Dance with Devils」の劇場版となる「Dance with Devils Foruna」に、6パターンのエピローグが用意されていることがわかった。エンディング後に上映されるエピローグが上映回ごとに変更され、鉤貫レム、立華リンド、楚神ウリエ、南那城メィジ、棗坂シキ、ローエンのメインキャラクター6人が、それぞれ本編では明かされなかった思いを語る。あわせて、劇場版の新キャラクターで、リツカたちの物語を遠くから見つめるストーリーテラー・マリウスの、仮面の奥に隠された素顔の設定画も公開されている。

「Dance with Devils」は、つつましい学園生活を送る高校2年生の少女・立華リツカが、仮の姿で学園に通うアクマたちとの出会いきっかけに、予期せぬ波乱に巻き込まれていく姿を描く物語。ゲームや漫画、2.5次元ミュージカルなど、幅広いメディアミックス展開を行っており、2015年にはミュージカル要素をふんだんに取り入れたテレビアニメ全12話が放送された。劇場版「Dance with Devils Fortuna」では、アクマたちや、秘密を抱える兄の間で心を揺らしながら、他のシリーズ作品とは異なる道をたどる、リツカの新たな恋物語が描かれる。

また、各上映劇場で、エピローグを担当するメインキャラクター6人が映画館で劇場版を楽しむイラストが描かれた、6枚つづり前売り券「アクマと楽しい映画館ver.」が発売中だ。価格は8400円。「Dance with Devils」公式サポーターズクラブ「四皇學園広報部」での予約受け付けもスタートしており、こちらは6枚つづり前売り券に、限定のグリモワール風チケットコレクションファイルが付属して9800円(価格はいずれも税込み)。

そのほか、「Dance with Devils」シチュエーションCD第3弾の発売も決定した。“禁断のグリモワール”を巡り、アクマやバンパイアが暗躍していたころを描くドタバタラブコメディが、ダミーヘッドマイクによる臨場感あふれる音声で展開される。12月20日発売のVOL.1ではレム&&リンド、17年1月17日発売のvol.2ではウリエ&メィジ、2月21日発売のvol.3ではシキ&ローエンにスポットが当てられ、価格は各2200円(税抜き)。




ファンには、たまらない作品なんでしょうね☺

声優さんにも注目なのかな。🙌
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