記事一覧

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アミューズメントメディア総合学院



アミューズメントメディア総合学院ってどんな学校?



アミューズメントメディア総合学院の声優タレント学科には、全日2年制の本科と、半年ごとに実力判定オーディションが行われる夜間・日曜のみの専科があり、いずれもプロとしての声優を目指すことができます。

アニメのアフレコ、外国映画の吹き替えだけでなく、シンガーやラジオパーソナリティ、ナレーション、舞台活動など多くの場で活躍できる能力をつけるカリキュラムで、講師は全員業界第一線で活躍中の現役声優・役者です。

声優としての仕事が体験できるAMGインターンシップ制度を通じて在学中に声優デビューを果たす学生も多く、また初心者から始めても本科受講後にはプロダクションと直接契約を目指せる学生がほとんどです。



アミューズメントメディア総合学院の特徴・強み




初年度納入金(全日)

入学金10万円

年間授業料87万円

施設設備費20万円

教材費21万5千円

実習費10万円    合計148万5千円

主な授業内容

発声基礎 / 表現基礎 / 感情開放 / 美語話法 / 朗読 / 演技基礎 / ダンス / 基礎演習 / アフレコ / ヴォイストレーニング / オーディション指導 / 業界概論

声優学科設置校

東京校 / 大阪校



アミューズメントメディア総合学院の口コミ・評判



可能性を広げることができる

★★★★★

アニメの声優だけにとらわれず、ラジオのパーソナリティやナレーションなど幅広いカリキュラムになっているので、自分の可能性を広げることが出来ます。得意分野を見つけ在学中に夢を明確にしていく生徒がほとんです。

19歳・男性

本当に楽しい時間

★★★★★

やりたいことを応援してくれ励ましてくれる先生と同じ夢を持つ仲間に出会えて本当に楽しい時間を過ごしました!事務所に入った子もいれば、ここでの経験を生かしてミュージカル俳優を目指し出した子もいます。たくさん思い出ができますよ!

25歳・女性

歌唱力がつき演技の幅が広がる

★★★★★

声優アーティストコースを受講しています。声優になるための基礎はもちろん、プロの講師によるボイストレーニングもあるので歌唱力がつき演技の幅が広がります。先生も含めアニソンが大好きな仲間ばかりなので楽しいです。

20歳・男性

面白い企画ばかり

★★★☆☆

AMG主催のフェスに参加してきました。声優だけでなくゲームプログラマーやアニメーション学科に興味がある人で会場はいっぱいでした。学校説明やそれぞれの専科の特徴など聞けたり、声優適正オーディションという面白い企画もやってました。

17歳・女性

大学に通いながら

★★★★★

大学に通いながら、平日の夜と日曜の昼間にこちらで声優学科を受講している者です。僕のように学生がいたり社会人の方がいたり様々ですが、レベルに合わせてコースを設定できるので無理なく実力をつけていけて安心です。

21歳・男性

夢を諦める生徒も

★☆☆☆☆

ここは講師の当たり外れがあります。協力的ないい先生に出会えれば急成長できて、卒業前の事務所所属をかけたオーディションに通る可能性がありますが、あまり熱心でない先生や厳しいだけの先生もいます。チャンスをものにできなくて夢を諦める生徒も少なくないです。

23歳・女性







卒業生の羽多野歩さん


アミューズメントメディア総合学院の卒業生からメッセージ




学院で、一生の仲間とライバルに出会ってください。






森 利道 さん1997年3月卒業

アークシステムワークス株式会社「ブレイブルー」シリーズ プロデューサー


自分の成功する姿を想像して、その姿になるためには、何をしなければいけないかを考え、実行してください。

完成イメージを持つ、そこにモチベーションが生まれます。そしてもう一つ、学院で学んでいる時に、負けたくない存在を作ること。そいつに勝ちたい! って思って、様々な事をまねたり、聞いたり…。

この作業、凄く重要です。学院で、自分が成功する姿を思い浮かべて、学院でライバルを見つけ、失敗を恐れない気持ちを身につけて下さい!




僕らの仕事は「評論」ではなく、自分たちで創り上げることだ。




本山 真二さん 2000年3月卒業

株式会社セガ
*2015年3月1日での企業名・部署名です。
「戦場のヴァルキュリア」シリーズプロデューサー /「ワールド エンド エクリプス」プロデューサー


「何を勉強したらいいですか」と、よく聞かれるのですが、「勉強しなきゃ」という心構えで遊んだり読書などをしても、あまり残らないように思います。

それよりも、いろんなことを心から楽しんで、「なにが」「なぜ」楽しかったのかを分析し、自分ならどう活かすかを、考えてみてください。

ただ、決して頭でっかちにはならないようにして欲しいと思います。我々の仕事は「評論」ではなく、自分達で作り上げることですから。これからもゲーム業界が盛り上がるよう、みんなで頑張りましょう!




情熱を持ち続け、人生を切り開いていって下さい!







荒川 政子さん 2004年卒業

株式会社レベルファイブ グラフィックデザイナー


学院では様々なことを学ばせていただきました。
入学するまで、デジタルで絵を描くこともあまりなかった私ですが、何も分からない私へ丁寧に一から教えてくださいました。


また、様々な学科の方と交流する機会もあり、ゲームの制作で何が求められているか、何をどう描きたいか?と考える場が自然とでき、表現の手段が沢山拡がったと思います。
現在は主に背景の原画を担当しています。
作品に合った表現の追求や、ユーザーライクな画面作りなど、ハードや企画によって様々な試行錯誤の連続で、とてもやりがいがあります。

皆さんも沢山の人とコミュニケーションし、夢を実現していってください!



さぁー
夢を追いかけませんか😌😌😌

⬇⬇⬇こちらから💗💗💗




スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。