記事一覧

ハイキュー!!能力とセンス2




「その”攻撃”まで繋げなきゃ意味無いんだよ?」

まだ2巻なのに烏野の前に強大過ぎる壁が立ちはだかることに。 

アニメでは劇画っぽいタッチになっていたのもすごかったですが、とにかくサーブの時の効果音がえげつない。




バレーへの目覚め






バレーを始めたのは小学生のころ。 
その時から幼馴染の岩泉と一緒にバレーをしていたようです。 

やはり始めたてはヘタなので頭にボールが…今じゃこんな及川さんの姿見れないですよ!めっちゃレアですよ!!






はじめたきっかけはテレビでバレーの試合を見たこと。 
見よう見まねでボールを投げて遊んでいたらしく、まだこのときは強豪校に行きたいとか本格的にバレー選手になりたいとか考えていなかったように見えます。 

ただひたすら上達したいという気持ちで動いていたのではないかと思います。 

三つ子の魂百までとはよく言ったもので、この頃からすでに負けず嫌いなんでしょうねー。



北川第一中学時代

とか言いつつも、中学はバレーの強い北川第一中学に入学。 
白鳥沢と2強と噂されるほどのチームに入ってメキメキと上手くなっていきます。 
う~ん守りたいこの笑顔……( ;∀;)




生来の負けず嫌いな性格と他の選手のレベルの高さ、そして試合で相手と戦う快感、3つの要素が合わさったことでより上達に拍車がかかったんでしょうか。 

そうこうしているうちに、3年生になると北一の主将を務めるまでになります。


強敵の登場




凹ましたい相手その1:牛島若利

スタメンに入るようになって臨んだライバル・白鳥沢戦では、何度戦っても一度も勝つことができませんでした。 

努力を人一倍積み重ねてきた自分に対し、持って生まれた才能を既に開花させていると言っても過言ではないほど圧倒的な力の差を見せつけてくるウシワカ。 

基本的に試合では勝ち続けてきた及川さんにとって、ここが初めての挫折と言えます。




後に何度も戦うことになる白鳥沢(中高一貫らしい)との因縁もここに始まるわけですね!


凹ましたい相手その2:影山飛雄






「サーブトスのコツを教えて下さい!」 
「え?何? 俺の座右の銘を聞きたいって?」 
「いえ、サーブトスのコツを教」 
「”叩くなら折れるまで!!”」

3年になった時、影山が1年生として入部してきます。 
同じく天才でバレーのセンスを持ち合わせている後輩を前に、次第に及川さんは焦りを見せ始めていく…



自信喪失、そして復活を遂げるまで





セッター交代

そして他校との試合中、冷静さを失ってまさかのトスミス。 
頭を冷やすためベンチに下げられてしまう。


話の続きは、次回にします楽しみに待っててね

お知らせ

スロットやポーカー等のゲームで楽しく遊んで獲得したゴールドを豪華景品や電子マネーと交換できる新しいゲームサイト。






記事を毎度、読んでいただきありがとうございます。こちらからもよろしくお願いします。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

非公開コメント