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2017年おすすめアニメ映画ランキングTOP16 その6

1位 ゴジラ初のアニメーション作品『GODZILLA』2017年11月公開予定これまで主に特撮怪獣映画として世界的に認知されている『ゴジラ』ですが、2017年にシリーズ初となるアニメーション映画として制作されています。監督は『名探偵コナン 純黒の悪夢』で映画コナンシリーズ最多興行収入となった監督静野孔文と、テレビアニメ『シドニアの騎士 第九惑星戦役』、『亜人』でCGアニメの辣腕を振るった監督瀬下寛之のダブル監督です。...

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2017年おすすめアニメ映画ランキングTOP16 その4

7位 子供向けアニメ映画の金字塔 『ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』動画ドラえもん映画の第37作品目の作品でドラえもん映画としては『ドラえもん のび太の宇宙英雄記』に続くオリジナルシナリオ第2作目の映画です。夏の暑さに耐えかねたのび太とドラえもんたちは、「どこでもドア」で南太平洋にかんでいた氷山で「氷細工こて」を使い氷の遊園地を作って遊んでいました。遊んでいる最中に氷山の中から不思議な腕輪を発...

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2017年おすすめアニメ映画ランキングTOP16 その2

13位 もしもの世界で繰り広げられるラブストーリー『打ち上げ花火、下から見るか、横から見るか』🎆動画🎆2017年8月18日公開とある夏休みの日、クラス中が打ち上げ花火で盛り上がっている中、アイドル的存在の及川なずなを巡る島田典道と安雲祐介の2人の少年たち。水泳対決で祐介が勝利し典道は敗れたものの、水中で不思議な玉を拾っていました。放課後、なずなは典道に勝った方を花火大会に誘うつもりであったことを告げます。しか...

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映画『タイタニック』の驚くべき14の事実 2

8.タイタニック号の悲運は予想出来た?生還者の一人エリザベス・シューツは、事故の夜、強い氷の匂いが気になって眠れませんでした。それは、以前訪れた大きな氷洞の匂いを思い出させるものだったからです。エリザベスは、人々が常に自分の五感、少なくとも嗅覚を信じることで、危険を予想出来るということを示しました。9.タイタニック号には独自の新聞があったタイタニック号では、希望者に毎日新聞が提供されていました。そこ...

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映画『タイタニック』の驚くべき14の事実

1.勇敢な音楽家の遺族への賠償は、なんと衣装代だけだったタイタニック号では、8人のバンドメンバーが活躍していました。事故が起こった際、音楽家達は救命ボートには乗らず、他の乗客乗員を励まし落ち着かせようと、真っ暗闇の中楽器を手に取り明るい音楽を奏で続けました。船が完全に沈没する最後の瞬間まで、その演奏を止めなかったと言います。事故後、ホワイト・スター・ライン社は遺族に音楽家達の衣装代のみを賠償しました...

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